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お知らせ

Osaka University Explanatory Sessions ("Open Campuses" ) for 2012(オープンキャンパス 2012)


大阪大学オープンキャンパスにおいて、蛍光顕微鏡による細胞内構造の観察を行いました。
2008年のノーベル化学賞に輝いた緑色蛍光タンパク質(Green Fluorescent Protein, GFP)は生物学において局在を知る便利な手法として盛んに用いられています。
GFPや他の蛍光物質を用いた手法で細胞内の構造を実際に観察し、大学内で行われている研究の一端を目にしていただきました。