メンバーと研究課題 / Member and research


※ メールアドレスの@は全角になっておりますので、半角に直してお使いください。

スタッフ / Staff

教授 / Professor

渡邉 肇 (E-mail: watanabe@bio.eng.osaka-u.ac.jp)

准教授 / Associate Professor

松浦 友亮 (personal HP, E-mail: matsuura_tomoaki@bio.eng.osaka-u.ac.jp)

助教 / Assistant Professor

加藤 泰彦 (E-mail: kato_yasuhiko@bio.eng.osaka-u.ac.jp)
(兼任: グローバル若手研究者フロンティア研究拠点

招へい教授 / Guest Professor

和田 忠士 (E-mail: tadashi_wada@bio.eng.osaka-u.ac.jp)

事務補佐員/技術補佐員/特任研究員

事務補佐員&技術補佐員 / Secretary&Technical Assistant

安井 紀子
noriko_yasui@bio.eng.osaka-u.ac.jp

伊藤 奏子
kanako_ito@bio.eng.osaka-u.ac.jp

坂本 莉加
rika_sakamoto@bio.eng.osaka-u.ac.jp

小林 美和
miwa_kobayashi@bio.eng.osaka-u.ac.jp

 

特任研究員 / Specially Appointed Researcher

植田 淳子
atsuko_ueda@bio.eng.osaka-u.ac.jp

一色 衣香
kinuka_isshiki@bio.eng.osaka-u.ac.jp

北村 彩佳
ayaka_kitamura@bio.eng.osaka-u.ac.jp

 

学生 / Student

D3

Nurizzatur Binti Ismail
オオミジンコにおけるゲノム工学技術の開発と応用

岡村 昻典
無細胞翻訳系を用いたヒト由来膜タンパク質Letm1のリポソーム内合成とその脂質依存性

Nong Dang Quang
オオミジンコにおける性決定遺伝子の発現制御機構の解析

Nguyen Duc Nhan
オオミジンコにおけるエピジェノミクスの解析

D2

Nikko Adhitama
オオミジンコにおけるゲノム工学技術の開発と応用

Pijar Religia
オオミジンコと植物プランクトンの関係性にかかわる解析

Maie Ahmad
人工脂質膜を用いたバイオセンサーの確立

D1

Christelle Alexa
オオミジンコの重金属応答の可視化

Rizky Mutiara
オオミジンコの共生菌に対する化学物質の影響の解析

M2

今西 彰久
in vitro翻訳系を用いた新たな膜タンパク質の機能解析法の確立

小川 幸宏
オオミジンコにおけるゲノム工学技術の開発と応用

内田 紗衣
in vitro膜蛋白質進化工学的手法の応用

清崎 若菜
膜蛋白質のトポロジー解析

仲井 宏紀
人工二重膜を用いた膜タンパク質機能解析

松下 周平
in vitro 翻訳系の蛋白質構造安定化に向けた研究

M1

 

藤川 真奈
オオミジンコにおけるゲノム工学技術の開発と応用

井上 悠
人工膜タンパク質における進化工学系の構築 

大川 和敏
オオミジンコにおける共生細菌の機能解析

諏訪 智也
胎児期の合成エストロゲン曝露による生殖器がん-神経系への影響

清家 悠介
外部刺激応答性の人工細胞の創出

野田 彩乃

服部 将人
多剤排出トランスポーターEmrEを検出素子として用いた生体毒物センサーの開発

XU YUFEI
 

Annisa Aksa Auliya

B4

 

池田 大悟
SMR膜タンパク質のin vitro 機能分析

鷲見 駿太
オオミジンコにおける共生細菌の機能解析 

西上 旺希
オオミジンコの雄発生メカニズムの解明

前平 大將
GPCRにおける熱安定性の向上

山本 雄大
オオミジンコを用いた内分泌かく乱物質の検出体作成